As far as i know...

私が知る限りでは。

B to B communications 5月号-2014

広告部からの仕事でIBMのキャッチ×デザインを2案出すことになったので、 この号はキャッチコピーに注目してみます。 「読みたい」「見たい」を作れれば、ちゃんとした仕事と言えるかな。

"志で、心刺し ー 貴社の志しを、世の中を動かすメッセージに "(ブランディング/クリエイティブ会社) "この軽さが、性能を変えました" (ブレーキ機械 三木プーリ) "ほら、TDKに触れている ウェアラブルに触れる。TDKに触れる " (ウェアラブル商品 TDK) "日本は引いて、欧米は押して切る" ""(ノコギリ) "在宅なのに、在席の業務。" "遠隔なのに、円卓で会議。" (オフィスまるごとイノベーション 富士通セクサス) "見えないけど、見つけられる" (堀場製作所

キャッコピー特集、以上。 ほかは ■ 消費税特措法のこと 1,転嫁拒否等の行為(公正取引委員会/中小企業庁)…事業者間の取引(BtoB対策) 2,転嫁を阻害する表示(消費者庁)…(BtoC対策) 3,価格の総額表示財務省)…(BtoC対策) 4,転嫁及び表示のカルテル公正取引委員会) 発注した後「合理的な理由」なしに値引き要請したりするとNGらしい。 これは「改正下請け法」に似てる(買いたたきや事後の値引き禁止!下請けいじめと見なされます。)

■広報部における、上司の説得の仕方 会社が広報にお金をかけてくれない場合 ・上の上の人たちへのアプローチ(彼らに受け入れるメリットがあるか) ・売り上げ高における宣伝予算比率は、0.5〜0.5%が通常 ・広告宣伝費は「投資」的な意味合いもある。しわ寄せがくるのは2〜5年後 →上司や経理部門に粘り強くアピール!宣伝はプロフィットセンターです。